追求夢想

Athletic TrainerとしてNBAを目指す、その道のりの記録
贅沢な悩み
が出来ることになるかも、しれません。

NewYork Knicksから電話があり、その時は働いていたので電話をとれなかったのだけれど、かなり前向きに捕らえてよさそうな留守番メッセージが残ってました。

NewYorkとHouston。
どちらかを選ぶのならば、戦力(プレイオフまで働きたい)の面でも、国際色が豊かな選手層にも魅力があるのはHouston。
シカゴの都会に少々圧倒されてもいるので、一度行った事のあるHoustonの方が安心できるって部分もあるかも。大都市に変わりはないけれど。

すぐにHoustonに電話をかけて、ヘッドトレーナーの秘書っぽい人に伝言をお願いしました。
Yusukeと名乗ったら、”ああ、Nakayamaね”と言われたので、少しは期待していいのでしょうか。

NewYorkから話をもらって、Houstonの返事次第、という状況はできるだけ避けたい。
チャンスを広げる為に複数のチームに(実際に全チームに手紙を送った)連絡をとるのは当然の事だけれども。
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by uk0323 | 2008-06-18 10:19
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