追求夢想

Athletic TrainerとしてNBAを目指す、その道のりの記録
大前進
NewYork Knicksのヘッドトレーナーから電話。
Attack Athleticsで働いていたけれど、ちょうど自分の手が空いていたのでよかった。
今度はちゃんと電話をとれました。

なかなか捕まえるのが難しいNBAのトレーナー達(Attack Athleticsもそうだったけど)。
絶対に逃しちゃいけない電話、っていうのはあると思う。
チャンスは思わぬタイミングで訪れ、予想以上のスピードで展開していく事もあるけれど、それと同時に、逃してはいけないものを逃せば、それはスルッと手から零れ落ちてしまう。

今回の電話では、今までで初めて、具体的な内容に話が及びました。
働き始めの時期(9月半ばから)や、給料の話(家賃が高いから、知り合いやルームメイトを探した方がいいなど)、交通状況など。

そして、Best ReferenceであるDaveとも話をしたと。
Daveは自分の事を本当によく言ってくれたようで、自分の印象をかなりよくしてくれたみたい。
本当に、感謝してもしきれません。

まだ、インターンのポジションそのもののJob descriptionが完成していないから確実なオファーはまだできないけれど、いい報告を待っててくれと言われました。

期待はしながらも、浮き足立たないように。
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by uk0323 | 2008-06-22 05:13
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by uk0323
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