追求夢想

Athletic TrainerとしてNBAを目指す、その道のりの記録
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Minnesota Timberwolves
手紙を送って3日後。
初めてNBAで働くトレーナーからメールが届いた。
”Internship”という件名のメールを受信箱に見たときの興奮は書くまでも無い。

残念ながら、Minnesota Timberwolvesにはインターンシップのポジションがない、という内容。

が、迅速な返事に加え、

”Best of luck in the future”

と一言添えてくれた。

いよいよ始まった、と実感。
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by uk0323 | 2007-11-30 00:33
Letters
何度も推敲を重ねたカバーレター。
自分を精一杯表現したレジュメ。

すこし震える手で、カバーレターの最後にサインをし、夢を託した2枚の紙を丁寧に折ってUniversity of Arkansas Men's Basketballの封筒に入れる。

c0159322_4204773.jpg


この想い、届け。
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by uk0323 | 2007-11-27 04:16
Milwaukee Bucks
プログラムディレクターから言われ続けてきたMilwaukee Bucksのヘッドトレーナーとのコネクション。

まずは彼が話を進めるから任せろ、との事だったので、彼に任せる事に。
ずーっと、
”今日電話をした”
”お前に興味を持っている”
って感じで話をしてくれてきたので、若干の期待はもっていました。

先日、”プレシーズンのインターンは確実に、そしてそれ次第ではシーズンインターンも考えると言っていた。自分でメールを送ってみろ”との指示があったので、ついに自分からメールを送った。

が、返事はなし。
数日後、もう一度メールを送るも返事はなし。

ディレクターも、これには不満だったらしく、彼に電話をしてその件を確認すると、
間違って消去してしまった、らしい。
そこで、ディレクターの指示で、彼の名前を件名に加え再びメール。

ようやく返ってきた返事。

”6月の頭にインターンの募集を始めるから、その時にレジュメを送ってくれ”

というそっけない反応。
あまりに聞いていた話と、それによって膨らんだ期待と違うので、がっかり。

まあ、いいさ。
期待のしすぎはいけないよ、という教訓だ。
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by uk0323 | 2007-11-20 00:55
CSCS
大学の勉強と並行して準備をしてきたCSCS(Certified Strength and Conditioning Specialist)。
今日受験をし、無事に合格できた。

受験の理由は、自分の興味を形にしておきたかった、という事もあるが、
NBAでのインターンに応募する際に、少しでも自分に付加価値をつけるというのが一番大きい。

当然、応募する人たちはATC(Athletic Trainer Certified)であるだろう。
だから、ATCである事には何のアドバンテージにもならない。
まして、自分が応募する時はATC候補生でしかない。
レジュメなどだけでは、文章の上手い下手にも左右されてしまう。
加えて、自分にはまだ言葉の壁がある。

ATCとCSCSのコンビネーションは決して珍しいものではない。
それでも、少しだけだとしても、自分を他と引き離せすのに一役買ってくれる事を願う。
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by uk0323 | 2007-11-10 00:45


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