追求夢想

Athletic TrainerとしてNBAを目指す、その道のりの記録
Athletes' Performance
NBAでのインターンが決まると前提した場合、働き始めるまで数ヶ月の時間がある。
その数ヶ月を最大限に活かす為に、アメリカでも名の知れたAthletes' Performanceという競技力向上の施設にメール&手紙を送った。

早速三つあるうちの施設の一つであるアリゾナから返事があり、
決まりで学生しかインターンを取らない、との事。
でも、ここで簡単に引き下がらない。
身分は学生ビザの元にある事と、ボランティアでもいい、という事を、感謝の返事と共に添えた。

どうなるかな。
[PR]
# by uk0323 | 2008-05-14 11:51
卒業
無事に、Universit of Arkansas を卒業。
達成感などは、まだ無し。
今後の先を決めて、それから十分に味わいたい。
[PR]
# by uk0323 | 2008-05-10 11:40
最後の手紙
半年前に手紙を送ったときに返事の無かったチームに、もう一度、最後の手紙を送る。
直接連絡が取れているチームは4チームあるけれど、可能性を広げるに越した事はない。

卒業まであと5日。

もし決まらなかったら、という悪いイメージが頭をよぎる事だってもちろんある。
この不安を無視する必要はない。
あって当然のもの。
素直に認めてやろうと思う。
[PR]
# by uk0323 | 2008-05-05 00:21
保険を無くす
有難い事に、色んなインターンの話を持ってきてもらっている。

University of Kansasのフットボールインターン。
女子バスケのヘッドトレーナーに気に入ってもらっていて、彼の知り合いがそこのヘッドだから、もし俺が興味あるなら、強く推薦してくれると。
俺に話しかける前に既に電話で推薦してくれてたみたい。

MLBのインターン。
最初のセメスターで働いていたときのボスであるJulie。
BOCの合格を報告にいって、今後の進路のことを話していたら、
「もし野球に興味あるなら、MLBに知り合いがいるから連絡をとってあげるよ」
と。
「もしアメリカに残りたいなら、インターンじゃなくてフルタイムで仕事がもらえるかもよ」
と。

ルームメイトのDustan。
彼の働くTexas A&Mでのインターン。
一緒に働こうと言ってくれる。

University of Arkansas Fort Smith(Div II)でのバスケットボールチーム。
そこのヘッドトレーナーになるであろう、ここのGA。
もし決まったら、そこのバスケのヘッドのポジションを考えてくれると。

全部全部、魅力的でありがたい。

でも、全部断りました。

All or Nothing。
[PR]
# by uk0323 | 2008-05-02 00:22
Tighten your helmet strings in the hour of victory
無事に、BOC試験に合格しました。
さすがに結果を開くときは緊張しましたが、一安心。

嬉しさは、自分の合格を応援してくれた人たちに知らせる事ができた事。
自分自身に関しては、思っていたほど、嬉しいという感情や達成感はない。
それはきっと、これが過程の一つにすぎないと分かっているから。
自分が描いているATCという姿にはまだ程遠いから。

タイトルは父親が合格祝いのメールに添えてくれた言葉。
まさにそのとおり。
これからが勝負の時。
[PR]
# by uk0323 | 2008-04-26 06:06


by uk0323
プロフィールを見る
画像一覧
カテゴリ
全体
未分類
以前の記事
お気に入りブログ
メモ帳
最新のトラックバック
ライフログ
検索
その他のジャンル
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧